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珉珉(みんみん)一口メモ(第2回)

「珉珉(みんみん)生餃子」のおいしい焼き方知ってましたか?

●おいしい焼き方(焼き餃子)

 一般的なテフロンフライパンの場合

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●「珉珉(みんみん)生餃子」の達人の焼き方

 鉄のフライパンを使用の場合

①鉄のフライパンをよく熱し、返し油をする。

②油を小さじに2杯(約10cc)入る。

③油が温まったら火加減を中火にし、餃子を10個並べる。

④80℃のお湯を1/2カップ(100cc)入れ、

 フタをして約5分焼く。

⑤お湯がなくなり皮がパリッとすればおいしい

 「珉珉(みんみん)生餃子」の出来あがりです。


●水餃子の作り方

 沸騰した湯の中に餃子を入れ、軽く茹でて、(約2分間)

 特製餃子のタレで御召し上がりください。


<使用上の注意>

○焼きすぎますと焦げて、底面の皮がフライパンに

 貼りつくことがありますので、ご注意ください。

○焼き餃子の調理の場合、

 フライパンの汁への引火にご注意ください。

○いったん解けた餃子を再び凍らせると、

 品質が変わることがあります。

○冷凍食品ですので、-18℃以下で保存してください。

○フライパンに餃子を1個ずつ離して並べてください。

○開封後はなるべく早くお召し上がりください。


(冷凍食品)

Gyouzazairyou


Photo_32

栄養表示100gあたり


Photo_33

財団法人 日本食品分析センター分析値


以上、珉珉(みんみん)より

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