珉珉(みんみん)一口メモ(第2回)

「珉珉(みんみん)生餃子」のおいしい焼き方知ってましたか?

●おいしい焼き方(焼き餃子)

 一般的なテフロンフライパンの場合

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●「珉珉(みんみん)生餃子」の達人の焼き方

 鉄のフライパンを使用の場合

①鉄のフライパンをよく熱し、返し油をする。

②油を小さじに2杯(約10cc)入る。

③油が温まったら火加減を中火にし、餃子を10個並べる。

④80℃のお湯を1/2カップ(100cc)入れ、

 フタをして約5分焼く。

⑤お湯がなくなり皮がパリッとすればおいしい

 「珉珉(みんみん)生餃子」の出来あがりです。


●水餃子の作り方

 沸騰した湯の中に餃子を入れ、軽く茹でて、(約2分間)

 特製餃子のタレで御召し上がりください。


<使用上の注意>

○焼きすぎますと焦げて、底面の皮がフライパンに

 貼りつくことがありますので、ご注意ください。

○焼き餃子の調理の場合、

 フライパンの汁への引火にご注意ください。

○いったん解けた餃子を再び凍らせると、

 品質が変わることがあります。

○冷凍食品ですので、-18℃以下で保存してください。

○フライパンに餃子を1個ずつ離して並べてください。

○開封後はなるべく早くお召し上がりください。


(冷凍食品)

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栄養表示100gあたり


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財団法人 日本食品分析センター分析値


以上、珉珉(みんみん)より

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珉珉(みんみん)一口メモ(第1回)

知っていましたか?


珉珉(みんみん)の焼き餃子には、こんなおいしさの秘密があるんです!


◆ 珉珉の焼き餃子の材料

豚肉、マトン(羊肉)、白菜、ネギ、

ニンニク、生姜、落花生オイルなど、約18種類の新鮮な

素材を程よく組み合わせ、独自の調理法で作り上げました。


◆ 珉珉の焼き餃子はバランスのとれたヘルシーフード

珉珉の焼き餃子には、タンパク質、ビタミン、ミネラル

などが豊富に含まれています。

例えば…


<豚肉>

消化がよく、脂肪の燃焼と炭水化物の代謝を助けるビタミンB1を豊富に含んでいます。


<マトン>

羊肉の脂肪は牛・豚の脂肪と違い、人の体温で溶解しないので体内に吸収されません。

ラムが健康食・美容食といわれる所以です。


<ニンニク・ネギ>

スタミナ増進や疲労回復に効果的なアリナーゼという成分を含んでいます。

ビタミンB1と一緒に摂ると、さらに吸収がよくなります。


<ごま油・落花生オイル>

コレステロール値を下げ、

成人病を予防するといわれるリノール酸を豊富に含んでいます。


そして、もう一つ、珉珉の餃子の皮はとても薄いことです。

ジューシーな大阪老舗の味。

一皿といわず、二皿はあたり前の関西人の味を、是非お試しください。


以上、珉珉(みんみん)より

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珉珉(みんみん)一口メモ(一覧)

このカテゴリーには、

珉珉(みんみん)のちょっと面白い話や、

ちょっと役立つ話を載せていきます。

例えば、なぜ珉珉(みんみん)っていう名前になったのか?

なぜ珉珉(みんみん)の餃子はあんなに皮が薄いのか?

知っていますか?

そんなちょっとした疑問を集めて、記事にしていきます!

第1回:珉珉(みんみん)焼き餃子のおいしさの秘密

第2回:珉珉(みんみん)焼き餃子のおいしい焼き方

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